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須藤元気

須藤元気先輩と初めて会ったのは。マヤ暦が終わる2011年10月28日のことでした・・・

投稿日:17/10/2013 更新日:

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『カンボジア須藤元気ファンクラブ実行委員長(自称)』のぢゃがいもです。
「そうだ!WORLD ORDER の作品をアンコール・ワットで撮ってもらおう!」を合言葉に。

今回は私が初めて「須藤元気先輩」とあったときのことをお話させてください。誠に勝手ながら。
それは去る2011年10月28日。
当時書いたアメブロより。
左からたで、チノちゃん、ぢゃがいも、みゃん、くみこちゃん
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もう一昨日のことになってしまいましたが、「須藤元気ふぁみりー」の皆さんから了承を得たので写真をアップします。ちなみにみゃんとチノちゃんはお友だちですが、それ以外はみな初対面。
よくよく考えてみると「ファンイベント」とか参加するのは「ベンジャミン・フルフォードのクリスマス会」ぐらいしかなく(しかもベンジャミンのイベントはしゃちょーにくっついていっただけ)、ほぼ人生初体験でした。
参加して一番感じたことは「ファンしか通じないであろうことが、会話ですぐ通じる」という、ファンイベントであれば当然であろうことでした。

ミコガイくんが108キロだとか…
司会者の隣にいるのが、元気さんワイフの愛ちゃんだとか…
プーメイさんはどしたとか…
プーメイさんの正体は、猫。

チノちゃんは半分強引に誘われてきたそうで、これから本とか読むんだって。それ以外のメンバーは「LOVE須藤元気ラブラブ」だから、話が盛り上がる盛り上がる。
各テーブルをWORLD ORDERのメンバーがまわる時間があって、元気さんがテーブル来たときに
「美女に囲まれて、羨ましいな」って言ってました。
元気さん、色んな意味であざっす!
このブログでの何度か紹介させてもらってますが、「出会い」について元気さんはこんな感じで書いてました。(多少、私の解釈が加わってるかも)
『例えば電車で隣どうしになったり、道ですれ違う。それだけでも「隕石が落ちてきて自分の部屋のトイレにホールインワンするぐらいの確率」というほど稀有なことだ』と。
このフレーズが好きで、それから「ひとつの出会いをもっと大切にしよう」と人生過ごしてます。
繋がる縁。遠ざかる縁。全ては必然。
たで、チノちゃん、みゃん、くみこちゃん、
素晴らしい時間と思い出と感動をありがとう。一生の宝です。
また逢えたら、そのときはよろしくね♬

そうです。六本木?表参道?私には似ても似つかない場所でのイベントでした。
ちょうどWORLD ORDER 「2012」を発表したばかりでした。

2011年10月28日はマヤ暦における「人類最後の日」だったらしく、最後の日に私は元気先輩と出会い、背中にあるタトゥーをペタペタ触りました。
「男に触られる趣味はない!触っていいのは可愛い女性限定だ!」と怒られましたが、普段の文章に見るように「難しいこともユーモアをもって伝えることができる」とても楽しい方だなぁ。と感じたのを覚えております。

これが、私と須藤元気先輩との初対面でした。



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