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クラウドファンディングにご協力お願いいたします!

投稿日:21/05/2016 更新日:

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カンボジア生活で大変お世話になった赤尾和美さん、
「ラオス」 に清潔で安全な手術室を作りたい!とクラウドファンティングに挑戦しています。

 

年間800人の命を救う、清潔で安全な手術室をラオスに作りたい

 

はじめまして。NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPAN(フレンズ)代表の赤尾和美です。
フレンズは、1999年にカンボジアにアンコール小児病院(AHC)を開院し、
2013年の自立を迎えるまで、のべ130万人の患者を診てきました。
私は看護師として、ここで主にHIV/AIDSの訪問看護に携っていました。

 

2013年にAHCが自立をし、フレンズの活動拠点がラオスに移りました。
これを機に私もカンボジアからラオスに移り住み、
2015年2月に新たに立ち上がった「ラオ・フレンズ小児病院(LFHC)」プロジェクトに関わることになりました。

 

LFHCでは、これまでにのべ1万人の患者を診てきましたが、ここにはまだ手術室がありません。
手術室をオープンすることができれば、より多くの命を救うことができます。

 

手術室オープンのために必要な設備の購入資金として、250万円をご支援いただけないでしょうか?よろしくお願いいたします。

 

年間800人の命を救う、清潔で安全な手術室をラオスに作りたい

 

和美さんは、ナイチンゲールの生まれ変わりなのでは?と思ってしまいます。
ナイチンゲールに会ったことありませんが、
和美さんの「行動力」「一貫性」、
できることは少ないかもしれませんが、せめて応援だけでもさせてほしい。

 

年間800人の命を救う、清潔で安全な手術室をラオスに作りたい

 

みなさま、ご協力のほどどうぞよろしくお願いいたします。
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