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カンボジア 観光するときに覚えておいて損はない単語。カンボジア語とインドネシア語の共通点

投稿日:06/09/2013 更新日:

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海外へ観光するとき、ちょっとでもその国の言語が使えると会話も弾みますし「観光してる気分」をさらに楽しめますよね。

カンボジア 観光するのに覚えておいて損はない単語。今回はその第4弾です。

「バーイ チャー」「ミーチャー」。カンボジアでローカル食堂へ行けばメニューにあるかもしれません。

「バーイ」はご飯。「ミー」は麺。チャーは炒める。という意味です。これって、どこかで聞いたことありませんか? そうです。「チャーハン」(炒飯)ですね。

またインドネシア語では炒飯のことを「ナシゴレン」、麺のことを「ミーゴレン」といいます。

ゴレン( goreng ) は「油で揚げたり炒めたりする」を意味します。 ナシ ( nasi ) は「ご飯」。「ミー」は「麺」。色んなところで言語って繋がっているんですね。面白いです。

「バーイ」には「ご飯」という意味がありますが「食事」という意味もあります。「ニャン バーイ」でご飯を食べる。ですね。この単語も覚えておいていいかもしれません。

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