カンボジア在住のマッサージ師。プノンペン、シェムリアップ情報など

カンボジア「ぢゃがいも」情報局

カフェ

Cafe Ande 世界じゅうの朝におはよう。

投稿日:14/06/2015 更新日:

Pocket

P1070304
Cafe Andeさんにランチに伺ってきました~!プノンペンでデニッシュパン!!

 

Ande Breakfast,FBページ

 

デニッシュパンの通販ならアンデ

SPONSORED LINK




カンボジアの「ぢゃ」のほうの、ぢゃがいもです!

 

プノンペンとシェムリアップでマッサージしてます。
JapaneseMassageMASA
Instagramも公開中です。フォローしてくださいっ♫

昨夜、久々にスコールが結構長めに降りました。
シェムリアップも夜は雨だったようです。

スコールがくると、一気に涼しくなります。
今年のカンボジアは雨がとても少なくて、
「今年はちょっとおかしいです。」ってカンボジア人の友だちもいってました。

P1070303
トゥールトンポン地区にあるお店「Ande」さんで昨日はランチ。

 

店頭でパンを買ったことはあるのですが、
店内で食べるのははじめて。

P1070305
たくさんの種類が売ってます。

私が今回オーダーしたのはこちら。
P1070306
デニッシュパンがめっちゃやわらか~い!

 

・・・
・・・・
しかし、私、そもそも「デニッシュパン」
が何なのか。。わかってませんでした。。

ちょっと検索してみると

 

デニッシュパンというのは、デニッシュという英語とパンという日本語
(もとはポルトガル語)が合体した語であることからわかるように、
日本で生まれた言葉であり、その定義も日本独自のものになっています。
本来デニッシュ(デニッシュペイストリー)というパンは、
バターをはさんだパン生地を重ねて焼いて作った層のあるパンのことで、
パンとパイの中間のような扱いをされ、多くの場合甘い具(フルーツやジャムなど)をはさむことで、
オヤツ的な意味も含めて日本の菓子パンに近い位置にあります。
そういう意味で使われれる「デニッシュ」も存在しますが、
これをあえてデニッシュパンというように呼んで作られているのは、
先の「層のあるパン」という定義の部分を食パンのような塊のパンに応用して、
バターを使って中で層になっている部分のある食パンのことです。
パン屋さんがそれぞれに工夫をして作っているので、同じ名前でもさまざまなものがあります。
(Yahoo知恵袋より)

・・・とでてきました。

なるほど~。

場所

P1070307
(地図参照:クロマーマガジンさん)

 

定休日:毎週水曜日(2015年6月現在)
連絡先:071-450-7468 (JP) 017-776-652 (KH)
住所:No. 48 Street 123, Toul Tom Pong I, Phnom Penh 12310

 

 

プノンペンでデニッシュパン!
ぜひどうぞっ!!

 

カンボジア、ブログランキング参加中です。
みなさまのクリックが励みになります。今日も1クリック、よろしくお願いします!にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ

SPONSORED LINK




-カフェ

Copyright© カンボジア「ぢゃがいも」情報局 , 2017 AllRights Reserved.